【完全版】電子書籍ストアおすすめ12選を厳選比較

[完全版]電子書籍ストアおすすめ12選を厳選比較

2020年7月12日

 

電子書籍ストアってどこがいいの?わかりやすく比較してほしい。あと、用途別のおすすめが知りたい。。。

 

今回はこのようなお悩みを解決します。

 

本記事の内容

  • 電子書籍についての基礎知識
  • 電子書籍ストアを選ぶポイント
  • 用途別に合わせたおすすめストア
  • ストア選びでよくある質問
  • 電子書籍を利用するデメリット
  • 電子書籍を利用するメリット
  • 電子書籍と紙の本について

 

電子書籍ストアにはそれぞれ強みや推しているジャンルがあります。

なので、自分が読みたい本をお得に購入できるストアを選ばなければ、損をしてしまう可能性大

 

こっちのストアの方がよかった」なんてことになるので、ストア選びは慎重にすべき。

 

ということで今回は、厳選したおすすめの電子書籍ストアを用途別に公開します。

本記事を読めば間違いなく、あなたが求めていた電子書籍ストアに巡り合えることができるでしょう。

 

本記事の執筆者

本記事の執筆者

Twitter(@k03mind)

 

当サイトを運営する私は、電子書籍を3年以上利用しているヘビーユーザー。

利用者目線で記事を書いているので、情報の信頼性は高いと自負しています。

 

目次

電子書籍とは?基礎知識を徹底解説

電子書籍とは?基礎知識を徹底解説

 

電子書籍とは、本(漫画や小説などのあらゆる本)を電子機器のディスプレイ上で読めるようにした書籍のこと

電子書籍とは、簡単に言うとデジタルの本のことで、本屋で売っている紙の本をデータにして、スマホやPC、タブレットで読むことができます。

データなので持ち運びが簡単ですし、置き場所も困らないことで近年人気が出てきています。

 

電車やバスで本を読んでいる人をよく見かけるよね!

 

令和になってからは以前にも増してペーパーレス化が進んできており、より一層電子書籍の存在感が強まってきました。

しかし、電子書籍の歴史は浅く、伸びている市場とはいえまだ紙の本には遠く及ばないのが現状です。

 

①電子書籍の市場規模

市場は右肩上がりで拡大している

2019年度の電子書籍市場規模は3473億円と推計され、これは2018年度の2826億円から647億円(22.9%)増加しています。

また、日本の電子出版市場は今後も拡大傾向で、2024年度には2019年度の1.5倍の5669億円程度になると予測されます。

 

電子書籍市場

電子書籍ビジネス調査報告書2020」より

 

紙の本には劣るとはいえ、すごい数字です。

今後もこの勢いは止まることはなく、右肩上がりで成長していくことは間違いないでしょう。

 

また、コロナ期間を過ごすための"在宅での遊び"の1つとしても電子書籍を利用する人も多いため、市場は予想よりはるかに上回る可能性もあります。

 

②電子書籍の利用率

平均すると利用率は約15%

下記画像の通りで、ざっくり約10%~約30%ぐらいの方しか電子書籍を利用したことがありません。(※男女・年代別で分けています)

 

電子書籍の利用率(男性)

電子書籍の利用率(女性)

電子書籍ビジネス調査報告書2020」より

 

平均で約15%の方しか利用しておらず、利用している人はまだ極一部といった感じです。

しかし、先ほども申し上げました通り、コロナ対策の為の巣ごもり需要を満たすという点から見て、利用するユーザーは今後増えていきそうです。

 

③電子書籍の将来性

ペーパーレスが求められる現代では電子書籍の将来性は高い

電子書籍の将来性についてですが、結論から言うと高いです。

というのも、現代はペーパーレス化による紙の廃止に力を入れおり、とくに最近では企業が力を入れている印象です。

 

私の会社はペーパーレスに力を入れ始めました。

 

この取り組みはいずれ私たちの私生活にも影響を及ぼすことは間違いなく、例えば学校で使う教科書がなくなって、全員iPadで授業を受ける様子などは容易に想像がつきますよね。

また、紙の本は用紙代や印刷代が必要なので、電子にすれば大きなコスト削減に繋がります。

 

このような理由で世の中はペーパーレス化に力を入れていることから、電子書籍の将来性が高いと言えるんですよね。

 

ここまでのまとめ

  • 電子書籍の市場規模:右肩上がりで伸びている
  • 電子書籍の利用率:まだ低いが、今後増えることは間違いない
  • 電子書籍の将来性:ペーパーレス化を求められる時代であり、将来性は高い

 

電子書籍ストアおすすめ12選の比較表

電子書籍ストアおすすめ12選の比較表

ストア名主なジャンル初回特典
ebookjapan主に漫画50%OFFクーポン
まんが王国主に漫画50%OFFクーポン
コミックシーモア漫画など(BLに強い)50%OFFクーポン
DMM電子書籍漫画など(アダルトに強い)50%OFFクーポン
BookLive!書籍全般50%OFFクーポン
honto書籍全般30%OFFクーポン
Reader Store書籍全般90%OFFクーポン
BOOK☆WALKER漫画など(ラノベに強い)50%ポイント還元
楽天Kobo書籍全般1,000pt又はぬいぐるみ
漫画全巻ドットコム主に漫画
Renta!主に漫画
Kindle書籍全般

先の項では輝度知識として電子書籍について解説しましたので、ここからはいよいよ本題です。さっそくですが、今回比較した電子書籍ストアは上記の12ストアです。

まずは軽くで大丈夫ですので、目を通していただきたいのですが、正直、多すぎてどれが良いんだよって思いません?私なら絶対思います。てか思っていました。

 

ということで、ここからは当時私が知りたかった「電子書籍ストアを選ぶポイント」と、「おすすめの電子書籍ストア」について解説します。

まずは「電子書籍ストアを選ぶ際のポイント」を見ていきましょう。

 

電子書籍ストアを比較して選ぶ4つのポイント

電子書籍ストアを比較して選ぶ4つのポイント

  1. 企業の安定度はどうか
  2. ラインナップは充実しているか
  3. 無料作品はどの程度読めるのか
  4. お得に購入できるサービスはあるか

上記の通り、電子書籍ストアを選ぶには4つのポイントがあります。

それぞれ深堀りしていきますね。

 

①企業の安定度はどうか

運営会社が潰れると電子書籍サービスも終了する。つまり、購入していた本は全て無くなるから、安全性は確認すべき。

電子書籍ストアを選ぶ際に一番重要なことは、”運営している会社が潰れないか?”です。

せっかく購入した本がサービス終了で全て読めなくなると、普通に損ですからね。なので、まずは"企業の安全度"を確認する必要があるのです。

 

ただ、本記事で紹介する電子書籍ストアは、いずれも有名企業が運営しています。

安全性・信頼性は確かなので、潰れる可能性は限りなくゼロに近いのでご安心を。(※100%潰れない保証は世界中どこを探してもありませんので、”限りなくゼロに近い”という表現を使っています)

 

②ラインナップは充実しているか

ストアによって取扱いのない本もあり、ラインナップの充実度が異なるから確認すべき。

やはり本を読むとなれば、”読みたいジャンル”というものが個人にあるかと思います。

例えば下記のようなジャンル。

 

  • 少年漫画
  • 少女漫画
  • ライトノベル
  • アダルト
  • 雑誌
  • BL

など。

 

ジャンルを挙げると、きりがないくらいあります。しかし、一つの電子書籍ストアですべてのジャンルを読めるかというと、読めません。

というのも、それぞれのストアで"推しているジャンル"というものがあるので。

 

なので、

  • 自分の読みたいジャンルの取り扱いがあるのか?
  • 読みたいジャンルが充実しているストアはどれか?

を調べることが非常に大切なのです。

 

③無料作品はどの程度読めるのか

ストアによって無料作品数が異なる。購入しなくてもよい本を購入するのは勿体ないから、無料作品数は確認すべき。

活字系の本を無料で読むことは難しいですが、漫画は無料で読めるストアがたくさんあります。

ただ、ストアごとで無料で読める作品数に違いがあるので、無料作品数の数は確認しておくべき。

 

どうせ利用するなら、無料で読める作品が多い方が絶対にお得ですよ。

 

④お得に購入できるサービスはあるか

セール・キャンペーン、クーポンの配布やポイント還元が豊富なストアを選ぶべき。

電子書籍を利用する大きなメリットは、本屋ではありえない半額セールやクーポン配布で、本を格安で購入できるところ。

ただ、このサービスもストアによって違うので、ストアを選ぶ際はしっかり確認すべきです。

 

でなければ「あっちのストアならもっと安く買えてた。」なんてことになりかねません。

 

以上、電子書籍ストアを選ぶ際の4つのポイントでした。もう一度以下にまとめておきますね。

 

4つのポイント

  1. 企業の安定度はどうか
  2. ラインナップは充実しているか
  3. 無料作品はどの程度読めるのか
  4. お得に購入できるサービスはあるか

 

電子書籍ストアの選び方を知らない人が多いせいで、損をしている人がたくさんいます。なので、しっかりと理解しておきましょう。

さて、続いては先ほど解説した”4つのポイント”を踏まえた、用途別のおすすめ電子書籍ストアを公開していきます。

 

[用途別] 電子書籍ストアおすすめ12選

[用途別] 電子書籍ストアおすすめ12選

”用途別のおすすめ電子書籍ストア”は上記の通り。

1つずつ深掘りしますね。

 

漫画を格安で購入するなら:[ebookjapan]

漫画を格安で購入するなら:[ebookjapan]

ストア名ebookjapan
運営会社(株)イーブックイニシアティブジャパン
取扱冊数65万冊以上
特徴
  • 漫画を格安で購入できる
  • 初回特典の半額クーポンが破格
  • 漫画のセール・キャンペーンが多い
  • Yahoo!ユーザーのポイント還元がすごい

漫画のセール・キャンペーンが豊富で、その他クーポン配布が多い。漫画を安く購入するならebookjapan以外はありえない。

漫画をお得に読みたいならebookjapan一択。

セール・キャンペーンが豊富で、漫画をとにかく格安で購入できます。例えば、以前下記のようなセール・キャンペーンが開催されました。

 

ebookjapanのセール情報

 

他にも、こちらのebookjapanは金曜日が熱い!!漫画をお得に買える最強ストアで解説している通り、金曜日のポイント還元がお得です。

また、こちらの【ebookjapan】クーポンの使い方と使えないときの理由を解説で解説している通り、初回特典で半額クーポンが貰えたりします。

 

活字系のジャンルには弱いですが。"漫画"だけに関して言えば、全ストアの中で最もお得に購入できるストアと言っても過言ではありません。

漫画を読むなら、ebookjapan一択ですよ。

 

\漫画が安い/

無料登録で半額クーポンGET!!

 

ちなみに、こちらのとにかく漫画が安いおすすめ電子書籍ストア10選【損をしない電子書籍を大公開】でも、ebookjapanはランキング1位です。

詳細を知りたい人はクリックしてみてください。

 

 

無料漫画を読むなら:[まんが王国]

無料漫画を読むなら:[まんが王国]

ストア名まんが王国
運営会社(株)ビーグリー
取扱冊数9万タイトル以上
特徴
  • 無料登録で半額クーポンが配布される
  • ポイントの還元が最大で50%
  • 無料で3,000冊以上読める
  • クーポン配布が多い

漫画の無料作品数が3,000作品と豊富で、これは電子書籍ストアNo.1。無料で漫画を読むならまんが王国以外はありえない。

無料漫画を読むなら、まんが王国でOK。

3,000作品以上が無料で読めるので、お金を掛けずに漫画を楽しむことができます。

 

また、購入する場合でも初回特典の半額クーポンや、その他日常的に配布されるクーポンで安く購入できます。他にもポイントが最大50%還元されたりと、かなりお得。

ebookjapanほど格安で購入することはできないですが、無料作品も楽しみたいなら、まんが王国が最適なストアですよ。

 

\無料作品多数/

無料登録で半額クーポンGET!!

 

 

ラインナップ重視なら[Kindleストア]

ラインナップ重視なら[Kindleストア]

ストア名Kindle
運営会社Amazon
取扱冊数600万冊以上
特徴
  • 利用率・取扱冊数No.1
  • 日替わり・月替わりでセールを開催
  • ビジネス書がたくさん読めて安い
  • 読み放題サービスが素晴らしい

漫画・小説・文芸・ビジネス書など、なんでもある。ラインナップは電子書籍ストアNo.1。たくさん読みたいならKindleストア以外はありえない。

Kindleは業界No.1の利用率であり、取扱冊数についても600万冊以上と、業界No.1。たくさんの本を読むならKindleストアで間違いありません。

さらに、詳しくはこちらの[最新版]Kindle Unlimitedのリアルすぎる口コミ・評判。メリット・デメリットも解説で解説しますが、月額980円で200万冊以上読めるサービスもあります。

 

ラインナップは非常に充実しているので、"読みたい本が無い"ということはほとんどないでしょう。

 

また、日替わり・月替わりで開催されるセールで本を安く購入できる点も魅力的ですが、その中でも特にビジネス書がたくさん読めて安いです。

こちらの、ビジネス書が読めるおすすめ電子書籍ストア9選【ランキング形式で紹介】では、ランキング1位になるほど。

 

通勤中や昼休憩中などの隙間時間でビジネス書を読むなら、Kindle以上のストアはないですよ。

 

\業界No.1の利用率/

初心者が選ぶべき電子書籍

 

 

他ジャンルを安く購入するなら[BookLive!]

他ジャンルを安く購入するなら[BookLive!]

ストア名BookLive!
運営会社(株)BookLive
取扱冊数100万冊以上
特徴
  • 無料登録で半額クーポンが配布される
  • クーポンガチャで毎日クーポンGET
  • 激安コーナーが充実
  • 無料作品が充実

初回クーポンや毎日GETできるクーポンで、多ジャンルを安く購入できる。ジャンルに縛られずに安く購入したいならBookLive!以外はありえない。

BookLive!はとにかく安く本を購入できる電子書籍ストアとして有名です。

まず、無料登録で50%OFFクーポンをゲットすることができ、さらには毎日クーポンをGETできる、"毎日クーポンガチャ"を開催しています。

 

毎日引けるクーポンガチャがお得

 

このガチャからは漫画、ビジネス書など、ジャンルに関係なく使用できるクーポンが配布されます。

また、クーポンを使わずとも激安コーナーで安く購入できたり、無料作品が豊富だったりもします。

 

なので、他ジャンルを安く・お得に読むならBookLive!がおすすめですよ。

 

\激安セール中!!/

無料登録で50%OFFクーポンGET!!

 

 

楽天のサービスを利用するなら[楽天Kobo]

楽天のサービスを利用するなら[楽天Kobo]

ストア名楽天kobo
運営会社楽天(株)
取扱冊数400万冊以上
特徴
  • 品揃え・利用率はKindleに次ぐ2位
  • 楽天ポイントが貯まる&使える
  • 楽天ポイントの還元率がすごい
  • 各ジャンルでセール・キャンペーンが充実

楽天ポイントが貯まる&使える唯一の電子書籍ストア。還元率が最大16倍と破格なので、楽天ユーザーなら迷わず選ぶべき。

楽天koboは、Kindleストアに次ぐ品揃え・利用率。セール・キャンペーンが各ジャンルで開催されており、安く本を購入できるストアであるが、その中でも特にポイント還元が素晴らしい

下記の画像は楽天Koboのポイント還元表だが、楽天サービスを利用している人は最大でポイントが16倍還元されます。

 

楽天Koboのポイント制度

 

そして、貯まったポイントは楽天Koboだけではなく、楽天のサービスのすべてに使えます。楽天ユーザーからすると非常にありがたいですよね。

"漫画だけ読む"などの、特定のジャンルを読むならおすすめできませんが、多ジャンルを読む楽天ユーザーであれば、楽天Koboが最適なストアですよ。

 

\絶賛セール中!!/

無料登録で特典GET!!

 

 

ライトノベルを読むなら:[BOOK☆WALKER]

ライトノベルを読むなら:[BOOK☆WALKER]

ストア名BOOK☆WALKER
運営会社(株)ブックウォーカー
取扱冊数約75万冊
特徴
  • ラノベが安く購入できる
  • コイン還元が豊富
  • 限定特典付きの作品あり

ラノベの取り扱いが豊富で、とにかく安い。他にもコインの還元や限定特典がある。ラノベを購入するならBOOK☆WALKER以上にお得なストアはない。

BOOK☆WALKERはラノベに強い電子書籍ストア。もちろん普通の漫画などの取り扱いもあり、セール・キャンペーンでお得に購入できます。

その中でも、最もお得に購入できるサービスは初回特典。無料登録で、購入金額の半額分がコインでキャッシュバックされる権利が与えられます。

 

BOOK☆WALKERの初回特典

 

上限割引額・冊数がないので、まとめて購入しても特典を利用できます。もちろんラノベだけでなく、漫画もOK。ただし、限定特典や特別コインUPはラノベの購入のみ。

 

ブックウォーカーの限定特典

 

ラノベ以外のジャンルを購入してもかなりお得なストアですが、ここまでラノベがお得なストアは他にはありません。

それは、こちらの【徹底比較】ライトノベルが読めるおすすめ電子書籍ストア9社をランキング形式で紹介でランキング1位になるほどです。

 

なので、ラノベをお得に購入したいならBOOK☆WALKERが最適ですよ。

 

\初回特典がやばい!!/

無料登録で初回特典GET!!

 

ちなみにBOOK☆WALKERは小説・文芸も充実していて、こちらの電子書籍で小説・文芸が読めるおすすめストア9選【ランキング形式で紹介】でもランキング1位になるほどです。

ライトノベルほどではないですが、小説・文芸もお得に購入できますよ。

 

 

アダルトジャンルを読むなら:[DMMブックス]

アダルトジャンルを読むなら:[DMMブックス]

ストア名DMM電子書籍
運営会社合同会社DMM.com
取扱冊数約63万冊
特徴
  • 大人コミックが充実している
  • 連休時はスーパーセールが開催

大人コミック(アダルトジャンル)が最も充実しているストア。セール・キャンペーンも充実しているため、大人コミックを読むならDMMブックス以外はありえない。

DMM電子書籍(DMMブックス)は初回特典や連休時のスーパーセールでお得に本を購入できる大人気ストア。初回特典は配布されない期間がたまにありますが、もし配布されていたら大チャンス。

ストア内の本を50%OFFで、100冊まで購入できるクーポンが配布されます。(※クーポン配布は終了しました)

 

DMM電子書籍のクーポン

 

また、特に充実しているジャンルは大人コミック(アダルトジャンル)。セール・キャンペーンでお得に購入できます。

安く購入するために利用するのはもちろん、アダルトジャンルを読みたいならDMMブックス(DMM電子書籍)がおすすめです。

 

\絶賛セール中!!/

無料登録で50%OFFクーポンGET!!

 

 

女性向け(BL)を読むなら:[コミックシーモア]

女性向け(BL)を読むなら:[コミックシーモア]

ストア名コミックシーモア
運営会社NTTソルマーレ(株)
取扱冊数約63万冊
特徴
  • 初回特典が2種類
  • BL作品が豊富
  • 3種のサービスを使える

女性人気No.1と言っても過言ではない。BL作品が充実しており、お得に購入できる。

コミックシーモアは2種類の初回特典があり、お得に電子書籍を購入できるだけでなく、無料作品も充実しています。

他にも電子書籍のレンタル、読み放題サービスを展開しており、本の購入を含めると3種のサービスを利用できます。

 

その中でも特に充実しているのはBL作品。こちらのBL作品が読めるおすすめ電子書籍ストア10選【ランキング形式で紹介】で解説している通り、ラインナップの充実度はもちろん、セール・キャンペーンで格安で購入できます。

 

なので、BL作品を読みたいならコミックシーモアを利用しておけば間違いないですよ。

 

\BL・TL作品が豊富/

無料登録で2種類の特典GET!!

 

 

リアル書店と使い分けたいなら:[honto]

リアル書店と使い分けたいなら:[honto]

ストア名honto
運営会社大日本印刷(株)
取扱冊数約70万冊
特徴
  • リアル書店と連携することでポイントアップ
  • 初回特典で30%OFFクーポンが貰える
  • セールやクーポン配布が多い

リアル書店を一緒に使うことでポイントが4倍に。紙の本と電子書籍を併用して利用するならhontoが最適なストア。

hontoは初回特典の30%OFFクーポンや、日常的に開催されているセール・キャンペーンでお得に本を購入できるストア。

初回特典については上限割引額が5,000円と多く、まとめ買いでも格安で購入できます。

 

hontoの初回特典

 

他ストアと違う点と言えば、リアル書店である全国の丸善・ジュンク堂・文教堂と提携しているという点。いわゆるリアル書店です。

hontoでは、このリアル書店と通販、さらには電子書籍を利用することでポイントが4倍になります。

 

hontoのポイント制度

 

他にも"読割50"という、紙の本を購入してから5年間は同一タイトルの電子書籍を半額で購入できるサービスも実施しています。

 

電子書籍と紙の本で同じ作品が欲しい人にお得な読割50

 

電子書籍を安く購入できるストアではありますが、リアル書店を使うことでさらに旨みは増します。

なので、電子書籍+リアル書店を利用するならhontoが最適なストアですよ。

 

\絶賛セール中!!/

無料登録で30%OFFクーポンGET!!

 

 

レンタルして本を読むなら:[Renta!]

レンタルして本を読むなら:[Renta!]

ストア名Renta!
運営会社(株)パピレス
取扱冊数17万冊以上
特徴
  • 100円からレンタル可能
  • ポイントが貯まりやすい

漫画をレンタルできる珍しいストア。その中でも特にBL作品が充実している。

Renta!では100円からレンタルでき、登録料・月額料も必要なし。さらには全作品の無料試し読みがついてくるというサービス精神。

また、"レンタルしてから差額分を支払うことで購入できる"無期限レンタルというサービスもあり、レンタル後に購入するか判断できたりします。

 

漫画をレンタルorレンタルしてから購入するか判断したい人は、Renta!が最適なストアですよ。

 

\100円からレンタル可能/

無料作品が豊富!!

 

 

1冊だけ格安で購入したいなら:[Reader Store]

1冊だけ格安で購入したいなら:[Reader Store]

ストア名Reader Store
運営会社(株)ソニー・ミュージックエンタテインメント
取扱冊数60万冊以上
特徴
  • 無料登録で90%OFFクーポンが配布される
  • セール・キャンペーンが豊富
  • 優待プログラムでお得にポイントGET
  • オーディオブックがある

初回特典で90%OFFクーポンが配布される。1冊にしか使えないが、逆に1冊だけ購入するならReader Store以上に安く購入できるストアはない。

Reader Storeは各ジャンルで安く購入できるだけでなく、ポイント還元もそこそこ充実しています。

他にも最近流行りのオーディオブックを手掛けていたりと、最新のサービスにも挑戦しています。

 

その中でもひときわ目立つサービスと言えば初回特典の90%OFFクーポン。

 

初回特典で90%OFFクーポンGET

 

上限割引が500円で1冊にしか使えないですが、1冊だけ購入するならこれ以上安いストアはない。

何か特定の1冊が欲しいのであれば、Reader Storeの90%OFFクーポンを使いましょう。

 

\絶賛セール中!!/

無料登録で90%OFFクーポンGET!!

 

 

お得にまとめ買いをしたいなら:[漫画全巻ドットコム]

お得にまとめ買いをしたいなら:[漫画全巻ドットコム]

ストア名漫画全巻ドットコム
運営会社(株)TORICO
特徴
  • コミックのまとめ買いに特化
  • 割引クーポンの配布が多い
  • ポイント還元率が高い

紙漫画のまとめ買いで全巻分のクリアカバーを配布。また、限定特典が付く場合あり。

漫画全巻ドットコムは割引クーポンの配布やポイント還元率の高さでお得に漫画を購入できるストア。

しかし、それ以上にお得なサービスは漫画のまとめ買いです。というのも、下記2点の通り、特典が配布されるから。

 

まとめ買いの特典

  • 全巻分のクリアカバーを配布
  • 限定特典の配布

 

クリアカバーは漫画を保存する際に使えるもので、何冊購入したとしても全巻分配布されます。

 

【漫画全巻ドットコム】紙で買うならお得

 

次に、限定特典は一部の対象作品のみですが、オリジナルの限定ボックスが配布されます。

例えば、過去に以下のような作品で限定ボックスが配布されました。

 

オリジナル収納BOXをゲットできる

 

ファンの人からするとありがたい特典。欲しい人は絶対に欲しいですよね。

なので、紙の本を購入するなら本屋ではなく、特典が付く漫画全巻ドットコムがおすすめですよ。

 

\まとめ買いがお得!!/

ファン必見の限定特典あり

 

 

以上、用途別のおすすめ電子書籍ストアでした。

もう一度まとめておきます。

 

 

いずれも各ジャンル、各用途のトップストア。自分の求めているサービスによって使い分けましょう。

さて、最後は質問コーナー。電子書籍を利用する際によくある質問に先にお答えします。

 

電子書籍を利用する際によくある質問

電子書籍を利用する際によくある質問

  • Q1:電子書籍の始め方がわからない
  • Q2:オフラインでも読めるの?
  • Q3:予約購入はできるの?
  • Q4:ファイルサイズは確認できるの?
  • Q5:アカウントは共有できるの?
  • Q6:電子書籍って高いの?
  • Q7:画質の良いストアってどこ?

電子書籍を利用する際によくある質問は上記の通り。1つずつ回答しますね。

 

Q1:電子書籍の始め方がわからない

A:下記7つの手順です。

  1. デバイスを用意
  2. Wi-Fi環境を用意
  3. 電子書籍ストアを選ぶ
  4. 会員登録の有無を確認
  5. ストアで好きな本を購入
  6. アプリにダウンロード
  7. 読書スタート

電子書籍の始め方は上記の7つの手順です。

詳しくはこちらの【初心者向け】電子書籍の始め方を徹底解説【よくある質問も答えます】をどうぞ。

 

Q2:オフラインでも読めるの?

A:リーダーアプリのみ対応

電子書籍をオフラインで読む方法は、リーダーアプリを使う方法だけで、それ以外はありません。

詳しくはこちらの電子書籍はオフラインでも読める?結論、読めるけど注意点ありをどうぞ。

 

Q3:予約購入はできるの?

A:できます。

予約購入は可能ですが、対象ストアのみです。

ただし、デメリットもあるので注意。

 

Q4:ファイルサイズは確認できるの?

A:目安があります。

ファイルサイズには目安があり、例えば漫画なら40MB~160MBくらいですね。

詳しくはこちらの電子書籍のファイルサイズ(データ容量)について徹底解説をどうぞ。

 

Q5:アカウントは共有できるの?

A:ストアによっては可能です。

電子書籍アカウントの共有はストアによっては可能ですが、何点か注意点ありです。

詳しくはこちらの家族で電子書籍アカウントを共有する方法【違法ではありません】をどうぞ。

 

Q6:電子書籍って高いの?

A:安いです。

電子書籍は高いと思われがちですが、セール・キャンペーンが豊富で非常に安いです。

詳しくはこちらの電子書籍はなぜ高いと言われるのか?理由を徹底的に解説するをどうぞ。

 

Q7:画質の良いストアってどこ?

A:大差なく、どこも良いです。

画質についてはどこの電子書籍ストアも良いです。

詳しくは電子書籍ストアの画質を11社で徹底的に比較【結論、ebookjapanがおすすめ】をどうぞ。

 

ここまで読めば"電子書籍業界の現状"をご理解いただけたかと思います。

ただ、これはあくまでも表面的な数値を並べたものばかりであり、電子書籍の具体的なイメージが沸かないかと思います。

 

なので、次の項からは電子書籍を利用するメリット・デメリットについて解説していきますね。

 

電子書籍を利用するデメリット8つ

電子書籍を利用するデメリット8つ

デメリット

  1. 目が疲れる
  2. 売れない
  3. 貸せない
  4. 中古本がない
  5. 記憶に残りにくい
  6. 充電が切れると読めない
  7. 運営が潰れると読めなくなる
  8. オフラインで読めない場合がある

 

上記が電子書籍のデメリット8つです。

1つずつ深堀していきますね。

 

①目が疲れる

液晶画面で文字を見ると目に悪い

シンプルなデメリットですが、小さな文字を液晶画面で見ると目が疲れるし悪くなります

小さいころにお母さんから「テレビを近くで見ると目が悪くなるからダメ」と言われたことがある人が結構いるかと思いますが、それと同じです。

 

ちなみに私は電子書籍を利用してから視力が低下しました。(1.2→0.2まで)

 

目が悪い人からするとどうでもいいですが、目が良い人からすると重大なデメリットですよね。

ただ、これを考え出すとLINEなどが使えなくなるので、考えても仕方ないことかなと思いますが。

 

また、このデメリットについては日々最新の技術が研究されていることから、いずれ解消されるかなと勝手に思っています。

 

②売れない

物質として存在しないため売れない

紙の本なら売ることが出来ますが、電子書籍は物質として存在しないため売ることができません

保管場所に困らないとはいえ、いらない本を再利用できないことにストレスを感じる人は大勢います。

 

紙の本で解決できるストレスが電子書籍では解決できないので、これはデメリットですね。

 

③貸せない

電子書籍を友達に貸すことはできない

よく、友達どうしで漫画の貸し借りをしたかと思いますが、電子書籍はそれができません。

無理やり貸すなら利用しているアカウントを友達に教えるなどが挙げられますが、これはどこの電子書籍ストアでも禁止されていることがほとんどです。

 

本の貸し借りをして、後で感想会を開くような楽しみ方ができないので、本を貸したい人は電子書籍の利用は合いませんね。

 

電子書籍は1人でしか楽しめない。。。

 

ちなみにですが、家族間であれば電子書籍を貸すことができます。(※厳密にはアカウントの共有)

詳しい方法を知りたい方は、こちらの家族で電子書籍アカウントを共有する方法【違法ではありません】で解説しているのでどうぞご覧ください。

 

④中古本がない

格安で購入できる中古の本はない

中古本は格安で購入できるため好まれますが、電子書籍には中古本というものはありません

代わりに半額クーポンやセール・キャンペーンが多いですが、"古本の匂い"を好む人も多いため、匂いのない電子書籍は中古本好きからすると好まれませんね。

 

"安いから中古本が好き"という方は電子書籍でも十分に安いとお伝えしますが、"匂いが好き"という人はどうすることもできないので、電子書籍の利用はおすすめできません。

 

⑤記憶に残りにくい

バレンシア大学の研究によると、紙の本とデジタルの本だと「デジタルの本の方が理解度が低くなる」という結論が出ているそう。

電子書籍は"記憶に残りにくい"というデメリットがありまして、バレンシア大学の研究で実際に結論付けられたことです。

これは"紙の本で読んだ方が集中力が継続しやすく記憶の定着も良い"という実験結果から導き出された答えで、漫画や雑誌などのただの娯楽ならいいですが、ビジネス書や勉強用の教材は電子書籍向きではないということです。

 

故に、電子書籍で勉強をしたいという方にとったら、大きなデメリットとなってしまいます。

 

⑥充電が切れると読めない

本を読むための端末に依存してしまう

電子書籍は物質として存在しておらずデータで存在しているので、そのデータを閲覧するためのスマホやPCの充電が切れれば、読めなくなります。

その他にも端末の故障で読めなくなったりするので、どうしても端末に依存してしまいます。

 

紙の本なら読みたい本がそこにあればいつでも読めるので、それと比べると電子書籍は不便ですね。

 

⑦運営会社が潰れると読めなくなる

それまでに購入した本がすべてゴミになる

電子書籍ストアは国が運営しているわけではないので、潰れればそれまでに購入した本は読めなくなる可能性が高いです。

基本的には潰れることはないのですが、万が一ということもあるので、デメリットとして理解しておきましょう。

 

ちなみに、おすすめの電子書籍ストアについて後述していますが、当サイトが紹介する電子書籍ストアは全て優良な会社の物を選んでいるのでご安心を。

 

ストア閉鎖の可能性がゼロに近いストアを選んでいます!

 

⑧オフラインで読めない場合がある

リーダーアプリを使わなければオフラインで読めない

紙の本ならオフラインもクソもないですが、電子書籍を読むためには環境が大きく関係してきます。

例えば、電子書籍はリーダーアプリを使えばオフラインで本を読めますが、それ以外の例えばブラウザビューアーなどはオフラインで読めません。

 

さらに詳しくは、こちらの電子書籍はオフラインでも読める?結論、読めるけど注意点ありで解説しているのでどうぞご覧ください。

結局のところ、電子書籍を利用するなら環境を考えないといけません。いくら電子書籍が便利とはいえ、正直なところ面倒ですね。

 

本を読むために環境を気にする必要があるけど、その考える行為がめんどくさい。。。

 

以上、電子書籍を利用するデメリットでした。

もう一度下記にまとめます。

 

デメリット

  1. 目が疲れる
  2. 売れない
  3. 貸せない
  4. 中古本がない
  5. 記憶に残りにくい
  6. 充電が切れると読めない
  7. 運営が潰れると読めなくなる
  8. オフラインで読めない場合がある

 

結論、利用するデメリットは8つと多いですが、大きなデメリットは"目が疲れる"と"運営が潰れると読めなくなる"ぐらいです。

それ以外はそこまで重大なデメリットではなかったですね。

 

とはいえ、人それぞれデメリットの感じ方は違うと思うので、もし今回解説したデメリットが許容できない場合は、電子書籍の利用を諦めましょう

全く問題ないという方は次の項の電子書籍を利用するメリットへどうぞ。

 

電子書籍を利用するメリット9つ

電子書籍を利用するメリット9つ

メリット

  1. 無料で読める
  2. セールが多い
  3. 本が汚れない
  4. 在庫切れがない
  5. 検索機能が豊富
  6. 環境にやさしい
  7. 置き場所に困らない
  8. いつでも本を読める
  9. いつでも購入できる

 

上記が電子書籍のメリット9つです。

1つずつ解説しますね。

 

①無料で読める

2,000冊以上の本を無料で読めたりする

本屋での立ち読みが厳しくなってきている現在、無料で試し読みしたいと思ってもできないですよね。

しかし、電子書籍ならほとんどが試し読みができて、なんなら3巻以上無料とかも結構あります。

 

ここで一度、無料作品が多い電子書籍ストアを下記にまとめるのでご確認ください。

 

ストア名無料作品数
BookLive!16,000冊以上
まんが王国3,000冊以上
楽天kobo2,700冊以上
ebookjapan2,000冊以上
Reader Store2,000冊以上

 

Reader Storeやebookjapanなら最低でも2,000冊以上が無料で読めるのに対して、BookLive!なら16,000冊以上の本が無料で読めまず。

電子書籍を無料で楽しみたい方なんかはありがたいサービスですね。

 

②セールが多い

紙の本ではほとんどないセールが電子書籍には豊富にある

セールは紙の本ではあんまりないですが、電子書籍なら日常的にセールを開催しており、逆にセールがない日を探す方が難しいです。

例えばebookjapanでは、2021年2月には下記画像のようなセールが開催されていました。

 

ebookjapanのセール情報

 

最大で70%OFFになる作品もあるので、格安で本を購入できてしまいます。

セールは紙の本ではほとんど見かけないので、電子書籍を利用する大きなメリットの1つですね。

 

電子書籍なら格安で本を購入できる!

 

また、無料登録だけでクーポン券を配布してくれるストアも多々あり、50%OFFクーポンを配布してくれるストアなんかもざらにあります。

さらに詳しくは、こちらの【初回半額】お得な割引クーポンを配布している電子書籍ストア9選【ランキング形式で紹介】で解説しているのでどうぞご覧ください。

 

セールが多くどのストアもクーポン配布が豊富なので、本を安く購入したい方は電子書籍の利用がおすすめです。マジで格安で本を購入できますよ。

 

③本が汚れない

電子上で保管されているため汚れようがない

電子書籍は電子上で本が保管されているため汚れることはないですし、経年劣化もありえないです。

しかし、紙の本は時間がたてば変色します。汚くて買い替えたことがある人もたくさんいるはず。

 

茶色く変色したりするよね。

 

それが紙の本が持つ味だ!という人も中にはいますが、嫌な人も多いですよね。

そんな人は汚れない・買い替える必要のない電子書籍の利用がおすすめですよ。

 

④在庫切れがない

在庫は無限にある

電子書籍は紙の本と違って紙を使っておらず、必要なのはデータだけなので、実質在庫は無限です。

人気作品とかは本屋で売り切れると読めるまでに時間が必要でしたが、在庫が無限にある電子書籍なら待つストレスはなくなります。

 

どんな本でも在庫切れの心配はないので、安心して好きなタイミングで本を購入できますよ。

 

売り切れる心配がないから買い溜めの必要なし!

 

ちなみに、"電子書籍は売り切れない"件については、鬼滅の刃の単行本を読めなかった人からすると、本当にありがたかったですよね。

どこの本屋でも売り切れていましたし、マジで読むことができませんでしたから。

 

なので、売り切れることのない電子書籍を重宝した人は、当時は非常に多かったと思います。

 

⑤検索機能が豊富

時間短縮にもつながる利便性の高いメリット

電子書籍ストアには検索窓が用意されているので、いちいち本屋の店員に「この本どこですか?」と聞かなくてもいい時代になりました。(聞くのが恥ずかしい人結構いるよね)

タイトルを全部覚えていなくても、キーワードでヒットする可能性があるので非常に便利です。

 

探している本がある人からすると重宝する機能。

 

他にも文書内検索という検索機能がありまして、これは「同じ書籍の中で読みたい部分やシーンがあった場合、文書内検索をそのすることですぐにぺージに移動する事ができる」というもの。

これを使えばわざわざページをめくるという面倒な作業がなくなるので非常に便利です。

 

このように、検索機能が豊富ということは時間短縮にもなるので、利便性抜群なメリットと言えます。

 

⑥環境にやさしい

ゴミとなる物質がない

紙の本はどんなに大切に扱っていても、100年もすればゴミになります。これはどうしようもないことで、歴史的書物でない限りお金を掛けて保管することもないです。

 

しかし、電子書籍はデータがゴミになることはありますが、焼却する必要もなく、ただデータを消すだけで済むので環境にもいいです。

環境を意識して本を読んでいる人はほとんどいないと思いますが、電子書籍は地球に悪影響を及ぼすことはないので、利用するメリットとしては実はけっこうあるんですよね。

 

⑦置き場所に困らない

電子書籍の保管は場所取らない

電子書籍は紙の本と違って保管に困りません。極端な話、1万冊でも端末1つで保管できます。

紙の本は数百冊あるだけで置き場所に困りますし、引っ越しのときなんかは地獄でした。

 

泣く泣く本を処分したことがある人も多いと思いますが、電子書籍ならそんなことはしなくてOK。

 

電子書籍ならかさばることはないですし、持ち運びも簡単。引っ越しでも余裕です。

今後、本を移動(引っ越し)させるかも」という人でも、安心して本を集めることができます。

 

また、他の人に見られたくない本も気にせず購入できるので、今まで読めなかった本を楽しむことができますよ。

 

⑧いつでも本を読める

電子書籍が流行る一番の理由

電子書籍はいつでも、どこでも端末があれば読むことができます。

これが電子書籍が流行っている一番の理由ですね。電車でサラリーマンや高校生が、スマホで本を読む光景をよく見かけます。

 

通勤時間などの隙間時間でも読めちゃうので、忙しい人ほど電子書籍を利用している印象です。

 

⑨いつでも購入できる

24時間購入可能

本屋は23時くらいに締まることが多くそれを過ぎると本の購入ができなかったですが、電子書籍は24時間本を購入できます

急に本を購入したくなることがあっても、夜遅くて購入できず苦い思いをした人がいるかもしれませんが、そんな場合でも電子書籍なら対応可能です。

 

どんなに急な場合でも24時間ストアは空いているので、いつでも本を購入可能ですよ。

 

深夜でも買える!

 

また、電子書籍の配信は午前0時なので、最新の本を発売日にいち早く手に入れることができます。

紙の本では店頭に並べる時間があるので、例えコンビニだろうと0時には購入できません。

 

最新本をいち早く読みたい人からすると、この配信速度はありがたいですね。

 

誰よりも早く本を読める!

 

以上、電子書籍のメリット9つでした。

もう一度まとめておきます。

 

メリット

  1. 無料で読める
  2. セールが多い
  3. 本が汚れない
  4. 在庫切れがない
  5. 検索機能が豊富
  6. 環境にやさしい
  7. 置き場所に困らない
  8. いつでも本を読める
  9. いつでも購入できる

 

電子書籍を利用するメリットは非常に多く、これからの時代のためにも絶対に知っておくべき

今後、電子書籍の需要はどんどん高くなることは間違いないので、いつでも電子書籍に切り替えられるように、しっかりと利用するメリットについて理解しておきましょう。

 

時代に取り残されないように!

 

電子書籍と紙の本は使い分けるべきパターンがある

結論、電子書籍と紙の本は使い分けるべきパターンがある

  1. 電子書籍化されていない場合は「紙の本」
  2. 読み終わった後に売ることが決まっていれば「紙の本」
  3. 電子書籍ストアで欲しい本が無料の場合は「電子書籍」
  4. 電子書籍ストアで欲しい本がセールされている場合は「電子書籍」
  5. ちょっとした隙間時間で読みたい本があるなら「電子書籍」

ここからは、電子書籍ではなく紙の本に触れていきます。見出しの通り、紙と電子は使い分けるべきパターンがありまして、具体的には上記の5つです。

1つずつ解説しますね。

 

①電子書籍化されていない場合は「紙の本」

著作権の問題ですべての本が電子書籍化されていない

有名な作品で言うと、スラムダンクは電子書籍化されていません。これは著作権の問題で、作者が電子書籍に反対しているのだとか。

他にも作者が亡くなられているなどで、電子書籍化の契約を結べない作品も電子書籍になりません。

 

このように、すべての本が電子書籍化されていないのが現状です。

 

なので、電子書籍化されていない作品を読みたいのであれば紙の本を利用しましょう。

事前に「読みたい本が電子書籍化されているのか?」を調べておくとスムーズに事が運びますよ。

 

②読み終わった後に売ることが決まっていれば「紙の本」

電子書籍は売ることができない

たまに、"一度読んだ本は売る"と言う人がいますが(例えばローランドとか)、電子書籍は売ることができません。(※今後、売れる可能性はあるが

紙の本なら古本屋に行けば買い取ってくれるので、結果的には安く購入したことになるのですが、電子書籍ではこの方法が使えないんですよね。

 

なので、購入した本を売りたいと思っている人は紙の本を利用しましょう。

 

③電子書籍ストアで欲しい本が無料の場合は「電子書籍」

電子書籍は無料作品が多い

電子書籍も紙の本もセールやクーポンでお得に購入できるものの、基本的にはお金が必要です。

しかし、電子書籍に関しては無料で読める本が多い。以下、それぞれのストアの無料作品の数です。

 

ストア名無料作品の数
BookLive!16,000冊以上
まんが王国3,000冊以上
楽天Kobo2,700冊以上
ebookjapan2,000冊以上

 

紙の本でも無料で立ち読みできる本があるとはいえ、数千冊を超える本は読めません。

なので、欲しい本が電子書籍ストアで無料で読めるのであれば、電子書籍を利用しましょう。

 

わざわざお金を出して紙の本を購入するのは、普通に勿体ないですよ。

 

④電子書籍ストアで欲しい本がセールされている場合は「電子書籍」

半額以下で購入できる場合がある

本屋では基本セールはないですが、電子書籍では頻繁にあります。

以下の画像はebookjapanのセール・キャンペーン情報です。(※2021年2月時点)

 

ebookjapanのセール

 

半額以下で購入できる作品も多く、紙の本でここまでの作品数を格安で購入することはできません。

なので、お得に格安で本を購入したいなら電子書籍を利用しましょう。

 

⑤ちょっとした隙間時間で読みたい本があるなら「電子書籍」

電子書籍はスマホで読める

紙の本は重いし邪魔になるので持ち歩きには不便。

しかし、電子書籍ならスマホで読むことができるので荷物になりません。

 

なので、通勤中の電車で本を読みたい人や、ちょっとした隙間時間を有効活用したい人は電子書籍の利用がおすすめですよ。

 

以上、「電子書籍と紙の本を使い分けるべき5つのパターン」でした。

もう一度まとめておきますね。

 

5つのパターン

  1. 電子書籍化されていない場合は「紙の本」
  2. 読み終わった後に売ることが決まっていれば「紙の本」
  3. 電子書籍ストアで欲しい本が無料の場合は「電子書籍」
  4. 電子書籍ストアで欲しい本がセールされている場合は「電子書籍」
  5. ちょっとした隙間時間で読みたい本があるなら「電子書籍」

 

結論、電子書籍と紙の本には"良い部分もあれば悪い部分もある"ということです。

現状は使い分けるべきなので、どちらか一方だけを利用することはあまりおすすめしませんよ。

 

どちらも良い部分だけを利用しよう。

 

さて、ここからはさらに深掘りした内容です。

電子書籍と紙の本を10項目で比較して、どっちを使えばいいか解説します。

 

[電子書籍と紙の本]どっちを使えば良いか徹底比較

[電子書籍と紙の本]どっちを使えば良いか徹底比較

比較項目電子書籍紙の本
無料で読めるのか?
セールはあるのか?
保管に向いているのか?×
置き場所に困らないか?×
いつでも本を読めるか?
いつでも本を購入できるか?×
目はつかれないか?×
中古買取できるか?×
所有欲を満たせるか?
将来性はあるか?

 

電子書籍と紙の本について、上記の通り10項目で比較しました。

1つずつ深掘りしますね。

①無料で読めるか?

  • 電子書籍:〇
  • 紙の本:△

紙の本=本屋は立ち読みOKの場合がありますが、読める数はせいぜい数百冊。

しかし、電子書籍では無料で読める作品が多く、例えば漫画の取り扱いが豊富なebookjapanは、無料で2,000冊以上を読めます。

 

ebookjapanの無料作品

 

有名作品も多く、旬な作品も無料で読める場合があるので、無料作品を読みたいなら電子書籍がおすすめです。

 

\2,000冊以上無料/

無料登録で半額クーポン6回分GET

 

②セールはあるか?

  • 電子書籍:〇
  • 紙の本:△

本屋ではたまにセールを開催していますが、正直そこまでお得ではないですよね。

しかし、電子書籍のセールは圧倒的に安く、例えばBookLive!では98%OFFという、実質無料のセールを開催しています。

 

BookLiveの激安セールコーナー

 

上記はBookLive!のセール情報の一部ですが、まだまだたくさんのセールをやっています。

本屋ではありえない安さで本を購入できるので、安さにこだわるなら電子書籍がおすすめですよ。

 

\激安セール中/

無料登録で50%OFFクーポンGET!!

 

③保管に向いているか?

  • 電子書籍:〇
  • 紙の本:×

紙の本は本棚の色が移って劣化していったりするので、新品の状態を保てないですよね。

他にも誤って水を零してしまったりチョコレートを落として溶けて付いてしまったりと、本が汚れる要因がたくさんあります。

 

お菓子が挟まってたりするよね(笑)

 

それに比べて、電子書籍は利用している端末の中で保管しているで、本が汚れる心配はありません

ストアが閉鎖して本が読めなくなるという可能性はゼロではないですが、それはストア選びの段階で解決できる問題です。

 

なので、保管状態を気にするなら、電子書籍の方がいいですよ。

 

④置き場所に困らないか?

  • 電子書籍:〇
  • 紙の本:×

紙の本なら本棚が必要で、数百冊ともなると本の保管だけでスペースがなくなりますが、電子書籍は電子なので保管に場所は取りません

容量によっては電子書籍がスマホ等のデバイスを圧迫する可能性がありますが、置き場所に困ることはないです。

 

さらに、アダルト作品などの誰にも見られたくない本もバレずに保管できるので、これも電子書籍の大きなメリットです。

 

⑤いつでも本を読めるか?

  • 電子書籍:〇
  • 紙の本:△

紙の本でも読もうと思えばいつでも読めますが、わざわざ本を持ち歩かないといけないので面倒です。そもそも重いですし。

しかし、電子書籍は必ず皆さんが持ち歩くスマホで読めるので、いつでも読むことが可能です。

 

好きな時、好きな時間に本を読むことができるので、どこででも本を読みたいのであれば電子書籍がおすすめですよ。

 

⑥いつでも本を購入できるか?

  • 電子書籍:〇
  • 紙の本:×

深夜に読みたい本が思い浮かんで「今すぐ読みたい!」と思っても、本屋が開いてないと買えないですが、電子書籍は24時間いつでも購入可能です。

他にも最新作の本なら発売日の当日、つまりは日付が変わった瞬間に購入可能です。

 

上記のように、いつでも何時でも本を購入したいなら電子書籍がおすすめですよ。

 

⑦目は疲れないか?

  • 電子書籍:×
  • 紙の本:〇

電子書籍はスマホ画面で読む人が一番多いと思うのですが、小さい画面で文字を読むので、紙に比べると目が疲れやすいです。

パソコンをずっと見続けているサラリーマンが目の疲れを訴えるのと同じですね。

 

将来的には技術が進歩して改善されるかもしれませんが、2021年時点では何も改善できていないので、できるだけ目を疲れさせずに本を読みたいなら紙の本を利用しましょう。

 

⑧中古買取できるか?

  • 電子書籍:×
  • 紙の本:〇

紙の本はいらなくなれば売れますし、人気のある本だと高額で買取してくれます。(鬼滅の刃とか高く売れたよね)

しかし、電子書籍は購入してしまうと、現状は売ることができません

 

置き場所に困らないという言い方もできますが、いらないものを処分できないのはなんか嫌ですよね。

必要なものは身近に置き、必要ではないものは処分する」という考えの人は、紙の本向きですよ。

 

⑨所有欲を満たせるか?

  • 電子書籍:△
  • 紙の本:〇

読むのも好きだけど、「コレクションするのも好き」って人は多いはず。紙の本をきれいに本棚に並べると、なんだか気持ちが良いですよね。

しかし、電子書籍には本棚機能を採用しているストアもありますが、実物として存在しないので所有欲は満たされません。

 

"中身が大事"と考える人は電子書籍の利用で問題ないですが、"所有欲を満たすことも大事"と考えるのであれば紙の本を利用しましょう。

 

⑩将来性はあるか?

  • 電子書籍:〇
  • 紙の本:×

将来性は圧倒的に電子書籍の方が高いです。

こちらについては「将来的に電子書籍を選んでおくべき3つの理由」という見出しで後述しますね。

 

以上、電子書籍と紙の本を10項目で比較しました。比較項目をもう一度まとめます。

 

比較項目電子書籍紙の本
無料で読めるのか?
セールはあるのか?
保管に向いているのか?×
置き場所に困らないか?×
いつでも本を読めるか?
いつでも本を購入できるか?×
目はつかれないか?×
中古買取できるか?×
所有欲を満たせるか?
将来性はあるか?

 

先ほども言いました通り、どちらか一方だけを利用するのではなく、用途別に利用する方がいいです。

しかし、電子書籍と紙の本を使い分ける際には3つの注意点があるので、使い分けるにしても理解はしておきましょう。

 

使い分ける際の注意点については次の項で解説していきます。

 

電子書籍と紙の本を使い分ける際の3つの注意点

電子書籍と紙の本を使い分ける際の3つの注意点

  • 注意点①:重複購入に注意
  • 注意点②:購入は作品ごとに
  • 注意点③:クーポン期限に注意

 

上記が「電子書籍と紙の本を使い分ける際の3つの注意点」です。

1つずつ詳しく解説していきます。

 

注意点①:重複購入に注意

無駄な出費が増える

電子書籍と紙の本を使い分けると、重複購入が結構起こります。

紙の本で購入していたのに、「間違えて電子書籍でも購入してしまった。。。」なんてことになれば、なかなかもったいない出費。

 

電子書籍と紙の本を使い分けるのであれば、本の管理はしっかりしておきましょう。

 

注意点②:購入は作品ごとに

管理が楽になる

注意点というよりアドバイスみたいになってしまいますが、こちらは先ほどの「重複購入」の対策になります。

例えば、「この漫画は電子書籍で購入する」、そして「この小説は紙の本で購入する」と、あらかじめ分けていると重複購入は避けられます。

 

本の管理も楽になるので、電子書籍と紙の本を使い分けるなら作品ごとにも使い分けておきましょう。

 

注意点③:クーポン期限に注意

お得なクーポンは無期限ではない

電子書籍・紙の本ともに、購入先でクーポンが貰える場合があります。

しかし、お得なクーポンには利用可能の期間が決められていることが多く、例えば電子書籍と紙の本が融合したhontoにも期限が設けられています。

 

電子書籍と紙の本を使い分けているが故にクーポンの存在を忘れてしまう可能性があるので、クーポンを貰ったらスマホのメモアプリなどで、期限をメモしておきましょう。

使わないと普通にもったいないですよ。

 

以上、「電子書籍と紙の本を使い分ける際の3つの注意点」でした。

もう一度まとめておきますね。

 

  • 注意点①:重複購入に注意
  • 注意点②:購入は作品ごとに
  • 注意点③:クーポン期限に注意

 

さて、これで注意点を理解できたはずなので、今すぐに電子書籍と紙の本を使い分けて本を楽しむことができます。

ただ、さんざん使い分けるべきと解説してきましたが、実は将来的には電子書籍へ移行しておいた方が良いんですよね。

 

詳しくは次の項で!

 

将来的には電子書籍に移行すべきという話

将来的には電子書籍に移行すべきという話

 

将来的には電子書籍へ移行しておくべきですが、理由もなしに言われてもピンとこないですよね。

なので、以下3つの理由を解説していきます。

 

  • 理由①:紙の本は衰退している
  • 理由②:販売が限定される可能性あり
  • 理由③:本屋に比べてセールが非常に豊富

 

それでは1つずつ解説していきますね。

 

理由①:紙の本は衰退している

データでわかる

残念ながら紙の本は衰退し続けています。

具体的な数字は以下の通り。

 

2019年の出版市場

  • 紙の市場:4.3%減少
  • 電子出版市場:23.9%増加

 

詳しくは2019年の出版市場をご確認ください。

紙市場の衰退はこれからも加速していくことは間違いないのですが、これによって考えられるデメリットは、単価の上昇

 

販売数が少ないものは希少価値が高まり、必然的に金額が高くなります。

 

紙の本が好きな人も、電子書籍を受け入れておかなければ、将来的に高額な本を購入しなければならない可能性が高いです。

なので、緩やかでいいので、少しずつ電子書籍へ移行していくべきなんですよね。

 

理由②:販売が限定される可能性あり

電子書籍限定の本が販売される

いきなり紙の本がなくなることは、各方面から反発があるのでありえないとは思いますが、電子書籍の販売だけの本が近い将来出てくると考えます。

というより、もう出てきていますよね。(※インフルエンサーの電子書籍販売とか

 

将来的に紙の本がすべて無くなるとは言いませんが、販売されない本が出てくることは間違いないので、電子書籍への移行は常に考えておきましょう。

 

理由③:本屋に比べてセールが非常に豊富

これからの日本で生きるためには節約が大事

こちらはシンプルに「電子書籍の方がお得だよね」という話。本屋にセールなんてほぼないですが、電子書籍ではセールだらけなのでマジでお得です。

大事なのは中身なので、"電子か紙"の違いによって値段が変わるのであれば安い方を選ぶべき。

 

これからの日本は給料は下がるわ税金は上がるわで、悲惨な未来が待っていることは想像しやすい。

 

そんな日本で生きるためには節約が必須なのですが、本の節約もやるべきです。

 

なので、これからの節約時代のためにも、安い電子書籍へ移行すべきなんですよね。

 

まとめ:電子書籍ストアおすすめ12選

まとめ:電子書籍ストアおすすめ12選

 

以上、本記事ではおすすめの電子書籍を用途別に解説していきました。

おすすめのストアをもう一度下記にまとめます。

 

 

電子書籍ストアを選ぶ際は、

  • どんな本を読みたいのか?
  • どんなサービスを受けたいのか?
  • どんなサービスを求めているのか?

で選ぶといいですよ。

 

それでは今日はこのへんで。グッバーイ

 

 

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