【圧倒的名作!!】キングダムが面白い17の理由を全巻購入した私が解説する

【圧倒的名作!!】キングダムが面白い17の理由を全巻購入した私が解説する

キングダムってなんであんなに人気なの?そんなに面白いの?

 

このような疑問にお答えします。

 

✔本記事の内容

  • まずは簡単なあらすじ
  • 面白い理由「キャラクター」編
  • 面白い理由「ストーリー・世界観」編
  • 面白いと評価した人の口コミまとめ

 

今回は大人気漫画「キングダム」が面白い理由について詳しく解説していきたいと思います。

 

記事の前半パートではキングダムが面白い理由についてを、後半パートでは実際に読んだことのある人の評価をまとめているので、本記事を読めばキングダムが面白い理由について網羅的に理解できますよ。

 

✔本記事の執筆者

千人以上にフォローされ、千冊以上の漫画を読んだカップルが執筆しています。

 

キングダムは全巻購入しており、好きすぎて8回は読み返しました(笑)また、本記事では私以外にキングダムを読んだことのある人の評価もまとめているので、記事の信頼性については問題ないと思います。

 

それでは本題に入りましょう。

 

Contents

キングダムの簡単なあらすじ・ネタバレ

時は紀元前――。いまだ一度も統一されたことのない中国大陸は、500年の大戦争時代。苛烈な戦乱の世に生きる少年・信は、自らの腕で天下に名を成すことを目指す!!

Amazon内容紹介より

 

まずはキングダム簡単なあらすじから解説します。

 

舞台は五百年の大戦争時代と言われた「春秋戦国時代」。この物語の主人公は、その苛烈な時代を生きた少年・信。

 

彼は下僕の身でありながらも大きな夢があった。その夢とは、、、

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」1巻より引用
©原泰久/集英社

 

天下の大将軍になること。

 

そんな無謀な夢を掲げながらも、さらに無謀な夢を語る男がいた。その男の名は、秦王・政。

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」3巻より引用
©原泰久/集英社

 

彼は中華を統一するという、とんでもない夢を語るが、この男は皆さんが歴史で一番最初に習う、"秦の始皇帝"と呼ばれる男である。

 

そんな無謀な夢を持つ二人は、苛烈な戦いに身を投じていく。。。

 

そう、この「キングダム」という作品は、いまだ統一されたことのない大陸、中国大陸を統一し、後の秦の始皇帝と呼ばれる男・政と、下僕の身でありながらも天下の大将軍へと名を上げる少年・信の成り上がりストーリーなのです。

 

天下一の大将軍、中華統一。無謀すぎる夢を叶える成り上がりストーリーです!

 

さて、あらすじ・ネタバレについてはこのくらいにして、続いては本題の「キングダムが面白い理由」について解説していきたいと思います。

 

キングダムが面白い理由:キャラクター編

キングダムが面白い理由:キャラクター編

 

キングダムが面白い理由としては、魅力的すぎる登場人物が非常に多いことが一番の要因として挙げられます。

 

なので、まずは面白いと言われる原動力となった登場人物を厳選して10人ご紹介していきますね。

 

これから紹介するキャラクターについての解説項目はこちら☟

 

面白い理由:キャラクター編

  • 主人公・信がカッコよすぎる
  • 大王・政と主人公・信の関係が良い
  • クールな羌瘣(きょうかい)が可愛くかっこいい
  • 信の土台を作った王騎が本物の将軍だった
  • 悪党なのに引き込まれる桓騎(かんき)が魅力的
  • 山の王・楊端和(ようたんわ)が美しすぎて強すぎた
  • 敵か味方かわからない王翦の知略に引き込まれる
  • 信の同期・蒙恬(もうてん)が天才すぎた
  • 信の同期・王賁(おうほん)が武人すぎた
  • ラスボス!?李牧(りぼく)が強すぎる

 

それでは一つずつ見ていきましょう!

 

【キングダムが面白い理由その①】:主人公・信がカッコよすぎる

キングダムのワンシーン

「キングダム」9巻より引用
©原泰久/集英社

 

まずは当然この男、主人公・信。彼は下僕の身でありながらも、天下の大将軍になり中華全土に名を響き渡らせることが夢だった。

 

この時代は身分制度とはいえ、戦争で武功を上げれば下僕の身でも階級は上がるのですが、最前線で戦うため、ほとんどの場合が戦死します。

 

つまり、下僕は大将軍なんてなる前に死ぬものなんですよ。

 

でも、この信という男、クッソ強いです。全然死にません(笑)

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」26巻より引用
©原泰久/集英社

 

メンタル的に強い・身体能力が高い。もう全てにおいて強く、その戦闘シーンのカッコよさに引き込まれた人は多いでしょう。

 

【キングダムが面白い理由その②】:大王・政と主人公・信の関係が良い

キングダムのワンシーン

「キングダム」3巻より引用
©原泰久/集英社

 

続いては、大王・政。(画像はさっきと同じです)

 

彼もまた中華統一という大それた夢を持っており、後の秦の始皇帝と呼ばれる人物ですね。(知らない人は歴史の教科書を開きましょう)

 

この王様、実は先ほど紹介した主人公・信と、とある理由から共闘し、仲良くなります。

 

とはいえ、彼らは王様と下僕という関係。本来であれば目も合わせられない立場関係なのだが、、、

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」33巻より引用
©原泰久/集英社

 

くそタメ口を利いています(笑)しかもみんなの前で(笑)

 

当然周りにいた人間たちは怒るのですが、タメ口を利かれた本人はまったく気にしていない様子。

 

身分を超えた絆・信頼を感じます。そんな2人の大それた夢を応援したくなる人は大勢いるでしょうね。

 

【キングダムが面白い理由その③】:クールな羌瘣(きょうかい)が可愛くかっこいい

キングダムのワンシーン

「キングダム」35巻より引用
©原泰久/集英社

 

キングダムに欠かせない人物の一人ですね。最初こそ男として登場しましたが、実は女性です。羌族という一族の出身で、巫舞という舞を踊りながら戦うシーンが印象的な人物。

 

彼女は信が作り上げた"飛信隊"の副長を任されることのなるのですが、はっきり言って強すぎます。信より強いんじゃ。。。

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」14巻より引用
©原泰久/集英社

 

くそ強いですが、たまに可愛らしい一面も見せるので目が離せない人物。キングダム好きなら、間違いなく好きなキャラクターであり、絶対にこの作品に欠かすことのできないキャラクターといっても過言ではないでしょう。

 

【キングダムが面白い理由その④】:信の土台を作った王騎が本物の将軍だった

キングダムのワンシーン

「キングダム」16巻より引用
©原泰久/集英社

 

この王騎という男、あんまりかっこよく見えないですが、実はかつて中華を暴れ回った六大将軍の一人で、主人公・信が天下の大将軍を目指すための、土台となった人物です。

 

将軍には様々な種類があるのですが、その中でも信は王騎将軍に憧れ、その意志を受け継ぎます。

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」16巻より引用
©原泰久/集英社

 

この王騎将軍から矛を受け取るシーンで泣いた人は本当に多いでしょうね。それだけ素晴らしい将軍であり、憧れる将軍でした。

 

【キングダムが面白い理由その⑤】:悪党なのに引き込まれる桓騎(かんき)が魅力的

キングダムのワンシーン

「キングダム」46巻より引用
©原泰久/集英社

 

この桓騎という男は元野党なのにその才能から将軍になった人物。とにかくやりたい放題をして、倒した敵を拷問するシーンなんかはグロすぎて読めないほど。。。

 

そんな悪党ですが、いざというときにめっちゃ頼りになる実はかっこいい男です。

 

下記の画像は、敵の心理を突いて自軍の窮地を救うシーン☟

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」28巻より引用
©原泰久/集英社

 

ヤングジャンプで掲載されたとき、ネット上ですさまじい反響があったと聞いたことがありますね。

 

他にも、この悪党に引き込まれてしまう名シーンがたくさんありますので、桓騎が人気なのもわかる気がします。

 

【キングダムが面白い理由その⑥】:山の王・楊端和(ようたんわ)が美しすぎて強すぎた

キングダムのワンシーン

「キングダム」33巻より引用
©原泰久/集英社

 

もう男ならだれもが憧れる強くて美しい女性、山の王・楊端和。

 

山の民は秦の領土内で暮らしていたのですが、秦国民とはとある理由で険悪状態にありました。

 

その険悪な状況を秦王・政と山の王・楊端和が盟を結びなおし、良好な関係を築いていきます。

 

なので、たびたび秦の戦争にも参加するのですが、とにかく強い。山の民も当然すごく強いのですが、なによりも楊端和がやばい(笑)

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」32巻より引用
©原泰久/集英社

 

これだけ美しい女性でありながらも、戦闘は化け物並みに強い楊端和の人気は言わずもがな。キングダムの人気を支えた重要なキャラクターです。

 

【キングダムが面白い理由その⑦】:敵か味方かわからない王翦の知略に引き込まれる

キングダムのワンシーン

「キングダム」46巻より引用
©原泰久/集英社

 

この仮面のせいで表情が読めず、何を考えているかわからない不気味な人物。

 

ネット上では敵かもしれないと噂されていましたが、真相はまだわかりません。とはいえ、現在(20/8/6)は中華統一に大きく貢献しています。

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」30巻より引用
©原泰久/集英社

 

本人は戦わないのですが、とにかく指揮がすごい。天才が考案する戦術に魅了され、気が付けば何時間も読みふけっていたりした人も多々いるでしょう。

 

今後、秦にどのような影響を及ぼすのか気になりますね。

 

【キングダムが面白い理由その⑧】:信の同期・蒙恬(もうてん)が天才すぎた

キングダムのワンシーン

「キングダム」48巻より引用
©原泰久/集英社

 

主人公・信の同期の蒙恬という男ですが、彼もまた大将軍を目指すもの。戦闘スタイルは信とは違い、指揮官タイプ。

 

実は信の同期はもう一人いて、合計三人なのですが、最も頭の良い人物は蒙恬です。

 

その天才的すぎる指揮で隊の窮地を救うことも数多く。。。

 

あまりにも天才的すぎて女性ファンが多そうですね。まぁ、気持ちはわかります(笑)

 

【キングダムが面白い理由その⑨】:信の同期・王賁(おうほん)が武人すぎた

キングダムのワンシーン

「キングダム」53巻より引用
©原泰久/集英社

 

信の同期の三人目です。王賁もまた大将軍を目指すのですが、戦闘スタイルは信と似ています。唯一違うのは信は下僕の身に対して、王賁は王族。

 

その王族ゆえの悩みや葛藤もあり、信ともあまり仲良くはないですが、良いライバル関係にあります。

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」37巻より引用
©原泰久/集英社

 

特に上記のシーンは良かったですね。「王族だからこそ大将軍にならねばならない」という、心の底から出た本心。応援している人も非常に多いでしょうね。

 

【キングダムが面白い理由その⑩】:ラスボス!?李牧(りぼく)が強すぎる

 

恐らくですが、ラスボスです。中華統一を目指す秦にとって大きな壁となる人物。

 

とにかくこの李牧という男の指揮能力が高く、秦の名だたる名将が敗れてしまいます。

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」37巻より引用
©原泰久/集英社

 

最前線で戦闘を繰り広げるシーンはまだないのですが、恐らく自身で戦っても強いのではないかと噂されています。真相はわかりませんが。。。

 

まだ実力の全てを出していないように見える李牧のおかげで「どうやって倒すのだろう?」というドキドキ感が味わえるのが良いですね。

 

キングダムを支える敵キャラクターとして最重要な人物と言えるでしょう。

 

 

以上、キングダムが面白いと言われる原動力となったキャラクター10人でした。

 

さて、魅力的なキャラクターについてはご理解いただけたと思いますが、いくらキャラクターに魅力があるからと言って「ストーリー・世界観」が面白くなければ誰も読みません。

 

しかし、このキングダムという漫画、めっちゃ面白いんです。。。

 

ということで、続いてはキングダムが面白いと言われる理由の「ストーリー・世界観」について解説していきますね。

 

キングダムが面白い理由:「ストーリー・世界観」編

キングダムが面白い理由:「ストーリー・世界観」編

 

さて、キングダムが面白い理由の「ストーリー・世界観」編です。解説する内容は下記の7項目☟

 

「ストーリー・世界観」編

  • 誰もが聞いたことのある舞台
  • すでに結末が決まっている
  • 主人公・信の成長過程を楽しめる
  • 圧倒的スケールの大きさ
  • 戦闘シーンが臨場感たっぷり
  • 戦術・戦略がガチすぎる
  • 本当の意味で絶望を知れる

 

それでは一つずつ解説していきます。

 

【キングダムが面白い理由その①】:誰もが聞いたことのある舞台

 

人間はまったく新しい話より、「少し聞いたことのある・知っている」話の方が面白いと感じます。←メンタリスト・ダイゴさんが言っていることです。気になる人は調べてみてください。

 

あらすじや、ここまでの話で何回か解説しましたが、この作品は歴史で一番最初に習う「後の"秦の始皇帝"が中華統一をするまでの話」です。

 

歴史で誰もが習っているはずなので、メンタリスト・ダイゴさんが言っていることに当てはまりますね。

 

皆さんが面白いと感じる理由は"知っている話だから"が前提にあるのでしょう。

 

漫画やアニメは、2回目の方が面白い言われる理由がわかりましたね。

 

【キングダムが面白い理由その②】:すでに結末が決まっている

 

先ほどの面白い理由と少しかぶってしまいますが、"すでに結末が決まっている"も面白い大きな理由です。

 

何も"中華を統一する"がすべての結末ではありません。誰が死に、誰が裏切り、誰が武功を上げるのか。要所要所の大まかな結末もすべて調べればわかります。

 

つまり、ある程度は作品の展開は読めますので、なお面白いんですよね。

 

展開が予想できるから、「なんでこうなるの?」というようなストレスは感じませんよ!

 

【キングダムが面白い理由その③】:主人公・信の成長過程を楽しめる

 

主人公・信は下僕の身でありながらも大将軍を目指す夢があることは何度もお話してきました。

 

結論を先に言ってしまうと、天下の大将軍になれます。第一巻で出てきてるんですよね(笑)

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」1巻より引用
©原泰久/集英社

 

上記の人物が大将軍となった未来の信です。キングダムという作品はこの大将軍になるまでの過程をしっかりと描いてくれるんですよね。

 

よくある、"あれから5年後"とかはないので、信の成長の過程をゆっくり確実に楽しめます。

 

【キングダムが面白い理由その④】:圧倒的スケールの大きさ

 

中華統一がどれほどスケールの大きい話なのか説明していませんでしたね。これ、マジで壮大なんですよ。

 

当時の中華は秦、魏、韓、趙、斉、楚、燕の7か国あり、中華統一とはこの7ヵ国すべてを降伏させることを意味します。

 

7ヵ国!?どんなスケールだよ(笑)

 

詳細なデータは残っていませんが、総人口2000万人とも言われています。。。

 

実際にあった話で、これだけのスケールを描いた作品はそうはありませんよ。

 

【キングダムが面白い理由その⑤】:戦闘シーンが臨場感たっぷり

 

戦争の話なので、当然戦闘シーンが多々あります。というか作品を通して戦っていないときはないくらい戦っています(笑)

 

その戦闘シーンが臨場感たっぷりで、どんどん引き込まれていくんですよね。

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」22巻より引用
©原泰久/集英社

 

私自身、戦闘シーンの迫力がすごすぎて魅了されたのですが、私と同じ人も多いのではないでしょうか?

 

迫力ある戦闘シーンに引き込まれる。

 

【キングダムが面白い理由その⑥】:戦術・戦略がガチすぎる

 

先ほどは戦闘シーンの話でしたが、今度は戦闘シーンを支える戦術・戦略についてです。

 

どんなに迫力のある戦闘でも、それを支える戦術・戦略がなければ迫力は半減しますが、このキングダムという作品、驚くほどに戦術・戦略がガチです(笑)

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」29巻より引用
©原泰久/集英社

 

ただ闇雲に戦うのではなく、「何を犠牲にして何を取りに行くのか?」しっかりと盤面を描いて戦っているので、迫力ある戦闘シーンがさらに面白くなっているんですよね。

 

現代では絶対に誰かと剣をもって戦うことはないのですが、キングダムを読めば戦い方を学べますよ(笑)

 

戦い方を学べる作品(笑)

 

【キングダムが面白い理由その⑦】:本当の意味で絶望を知れる

 

キングダムが最も面白いといわれている25巻からの内容です。ちょっと大きめなネタバレになるので、読んでいない人は飛ばした方が良いかも。。。

 

ネタバレを気にしない人はこのまま読み進めてください☟

 

さて、最後のキングダムが面白い理由、ストーリー・世界観編ですが、25巻からの内容が最高に面白かったんですよね。これがあったからキングダムの虜になっという人も多いはず。

 

内容としては、中華を統一する秦に対して、残りの6か国が手を組んで攻撃を仕掛けてくるという話です。いわゆる、合従軍と言うやつですね。

 

キングダムのワンシーン

「キングダム」25巻より引用
©原泰久/集英社

 

漫画でよくある"強敵に勝てるのか?"とかのレベルではなく、「絶対に無理じゃん」という展開が待っています。

 

正直、結末を知っているとはいえ絶望しました。てか、これ史実と違うこと書く気じゃね?とも思ったくらい。

 

この合従軍編がマジで最高に面白かったので、ここまでは何としても読んでもらいたい。25巻からスタートするのでなかなか道のりは長いですが、絶対に後悔はしないですよ!

 

この合従軍編は8回は読み返しましたね(笑)マジで面白すぎた。そりゃ売れるよね。

 

 

以上、キングダムが面白い理由「ストーリー・世界観」編でした。

 

さて、ここまでは実際に読んだ私が面白いと思った理由について解説してきましたが、他にも読んだ人の感想とか知りたくないですか?

 

私だったら知りたいので、続いては実際にキングダムが面白いと評価した人の口コミについて公開していきたいと思います。

 

キングダムを面白いと評価した人の口コミ

キングダムを面白いと評価した人の口コミ

 

さて、続いてはキングダムを面白いと評価した人の口コミを見ていきましょう。まずは、「熱い」と評価した人たちの口コミからどうぞ。

 

キングダムを面白いと評価した人の口コミ【熱い】

 

下記がキングダムを実際に読んで「熱い」と評価した人たちの口コミです。あまりにも多いので、今回は厳選した5名の方を載せておきます☟

 

 

私もキングダムは全巻読んでおりますが、本当に熱いシーンが多く面白い作品ですよね。上記の口コミには激しく同感です。そりゃ売れるよねって感じ(笑)

 

何度読み返しても飽きません。

 

さて、続いての口コミなのですが、意外にも「感動する」というものが多かったです。なかなか意外。

 

キングダムを面白いと評価した人の口コミ:【感動する】

 

下記がキングダムを読んで「感動する」と評価した人たちの口コミです。こちらも非常に多かったので、厳選した5つを載せておきます☟

 

 

たしかに、言われてみると感動しますね。ただ、私の場合はその「感動」よりも「熱い」が勝ってしまっていたので、言われるまで気が付きませんでした(笑)

 

「熱い」作品ですが、たしかに「感動」もしますね。

 

意外にも「感動する」という口コミは多いです。

 

 

さて、以上でキングダムを面白いと評価した人の口コミは終わりです。最後に、本記事のまとめに入りますね!

 

まとめ:キングダムが面白い17の理由

まとめ:キングダムが面白い17の理由

 

本記事ではキングダムが面白い理由について17点解説しました。巻数は多いですが、その分感情移入もしやすく、何よりも面白い。

どんな人でも間違いなくハマるはずなので、読んだことがない人はぜひ読んで頂きたい。

 

ちなみにですが、読むとすればebookjapanがおすすめ。というのも、無料で試し読みができますし、もし購入するとすれば半額クーポンが貰えるのでお得です。

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使う際のメリットや、実際に使ったことのある人の口コミ・評判をまとめた記事があるので、ebookjapanについて詳しく知りたい方はこちらの[最新版]ebookjapanの口コミ・評判。デメリットも隠さず解説します。どうぞご覧ください。

 

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詳しくはこちらの[マジメ評価]漫画全巻ドットコムの口コミ・評判。メリット・デメリットも解説する。でまとめているので、気になる方はどうぞご覧ください。

 

それでは今日はこのへんで。グッバーイ

 

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